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魂⇔意識⇔心 の関係(私的考察)

前投稿では「前世」や「魂」のことをあくまでも私の視点で作った相関図とともに説明してみました。

※(その内容でもクレームはございませんでしたので笑)今回も同様の内容になりますが、ご興味がない方や不愉快に感じる方はスルーお願いします

今回は「魂(たましい)」についての深堀考察になりますが、私の感覚で『自分の心⇔意識⇔魂』に絞って簡易図を描いてみましたので、あくまでもイメージとしてご覧ください。

意識・・・地球の自然界に自分用に無数に点在し、五感で受け取った(認識した)感覚を記憶・蓄積する役割
自分の魂・・・地球外の高次元に位置する場所に存在、複数の前世の魂で構成された自分独自の意識体

(あくまでも自分ひとりの視点で説明していますので、実際には皆さんも同様だとご理解頂けたら幸いです)

まず、自分の「魂」についてですが、一般的な表現としては心臓あたりを指して内在しているように扱われることが多いと思いますが、私の感覚では人間の身体の中では脳や心臓などを中心に(厳密には神経が通っている臓器すべてで)制御されている「心」があり、通常は見えない場所(次元)から「心」に感情の情報を提供しているものが「魂」だと捉えています。(「心」の場所は取っ付きやすく心臓付近という設定でもいいと思います)

この物理次元の世の中で生活するためにはこの「心」が動くことが生きるための最大条件だと考えます。(もちろん肉体ありき、ではありますが)

【この図では「魂」として自分独自のモノが存在するように描写していますが、前投稿に書いた通り前世や守護霊などの要素が混在した唯一無二の意識体だと解釈してください】

さらに「魂」の情報源となる「意識」が(水や空気など自然界に)複数点在し、その各「意識」が(自分が五感で捉えている範囲の)情報を(自分の「意識」なりに解釈した情報に変換して)「魂」に送信され、人間が理解できる状態に変換された結果が「心」に送られてくる、という感じです。(すでに「分からん」という声が聞こえます笑)

という訳で、今回はここまでにします。あまり先に進み過ぎるとホントにクレームが来そうなので笑

それでは続きは「魂⇔意識⇔心」の関係や、少し実生活を例えた説明を交えた内容で近日中に投稿予定です。

※その間にご質問などございましたら対応させていただきます